HOME > 業務内容 > 検品・検針

検品・検針

検品

輸入品の検品(品質・員数)、アパレルやバッグ、雑貨の検針作業も行います。検針機も完備しています。

検品はやる必要がありますか?

最近は中国や東南アジアで製作した物品を輸入し、国内で流通させていることが多いです。

まだ品質が悪く、市場に出てからトラブルになるケースが頻発しています。

過去に、衛生マスクを輸入したところ虫、血、ゴミなどが紛れており、全数回収し全品検品をしたことがありました。

そうなる前に当社のような現場で国内検品をしてから流通させるケースが増えています。

最近の検品作業事例

縫製品、成型物、印刷物まで幅広い商品群に検品を行った実績がございます。

最近の事例を挙げますと、プラスティック製のコップ200万個の検品を行わせて頂きました。

当社1社だけでは納期が長くなってしまうため、当社と協力会社の5社で連携して1週間で終了した実績がございます。

依頼の多い検品とは?

縫製品、プラスティック等の成形品、印刷物などのご依頼を頂く事が多いです。

検品の見積依頼~ご発注~作業~納品お支払の流れとは?

ご相談の連絡(電話・メール等)を頂きましたら、当社担当者にてスピーディーにお答え致します。

検品はサンプル見本があると早く正確にお見積りできます。

ご発注頂きましたら、納期・品質を厳守し、ご満足いただける仕事を致します。

お支払につきましては担当者よりご相談させて頂きます。

よくあるお客様の声

市場に出る前に(不良品の出荷を)食い止める事ができ、補償費用、信用を失わずに済んで感謝される事が多くあります。

お金には換えられないお客様の信用を大切に致します。

DBS埼玉では対応できない検品・検針とは?

当社の検針機は金属探知機と違い、製品の大きさによっては対応できないものがございます。

協力会社で対応できるものもございますので、先ずはご相談ください。